『
コピー用紙も偽装 「古紙100%」実は1割 日本製紙』
う〜ん。
私の勤務先も、ISO 14001の認定を受けてて(まあ、いまどきどこもそうだけど)、コピー用紙も再生紙を使っているけど、実は再生紙じゃなかったりして。QMS担当者は、気が気でないでしょうね。
ただ、こんな広報が出ています。
『
再生紙ラインナップを再編、古紙100%配合製品を廃止』
無理して古紙100%にする必要もないし、かといってバージンパルプを使う意味のないし、要は、もっとも効率のよい割合にすればいいのだと思います。
もちろん、ウソはいけませんが。ウソは。
- 2008/01/16(水) 22:23:15|
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昨年を表す漢字一文字は偽装の「偽」に決まったが、今年も引き続き、新たな偽装問題が発覚した。
日本製紙の古紙再生配合率の問題がそれ。
年賀はがきに古紙を40%程度配合しなければいけないところを1〜5%程度しか混ぜていなかったことが発覚したのを皮切りに、
- 2008/01/16(水) 23:21:36 |
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